UFO関連書籍集(著者・訳者別リスト)た行

大追跡調査団

(1)『世にも不思議な謎の怪奇ミステリー』(1993年、青春出版社)

大松養一

(1)『最後の真相UFO&宇宙人問題』(1995年、近代文芸社)

大陸書房編集部

(1)『ザ・宇宙人私は見た!』(1985年、大陸書房)

高木国男

著者は明治42年生まれ。戦後は日本育英会職員となったが、田原澄女の言葉を記録し、宇宙学叢書刊行会より下記の編書を著す。

(1)『神霊星界通信記録第1巻』(1972年)
(2)『神霊星界通信記録第2巻』(1972年)
(3)『神霊星界通信記録第3巻』(1972年)
(4)『神霊星界通信記録第4巻』(1973年)
(5)『神霊星界通信記録第5巻』(1973年)
(6)『神霊星界通信記録第6巻』(1973年)
(7)『神霊星界通信記録第7巻』(1974年)

高倉克祐

(1)『世界はこうしてだまされた』(1994年、悠飛社)
(2)『世界はこうしてだまされた2』(1995年、悠飛社)

高梨純一

近代宇宙旅行協会会長。著書等は以下のとおり。

高野誠鮮

元羽咋コスモアイル館長で、スーパー公務員としても知られる。元立正大学UFO研究会副会長(会長は百瀬直也)

(1)『UFO対談飛鳥昭雄X高野誠鮮』(2014年、学研パブリッシング):飛鳥昭雄との共著
(2)『ローマ法王に米を食べさせた男』(2015年、講談社)
 訳書としてコールマン・Sフォンケビュツキー『UFO軍事交戦録』(太田東考との共訳)
 他に飛鳥龍一の名で下記のものあり。
(1)『宇宙人は本当に解剖されていた!!』(1996年、フジテレビ出版):小川謙二との共著
(2)『宇宙人解剖フィルム最終報告宇宙人は本当に存在していた!?』(1997年、フジテレビ出版):小川謙二、竹本良との共著

高橋和久

コリン・ウィルソン『ミステリーズ』の訳者

高橋克彦

作家。UFO関係で下記の著書あり
(1)『書斎からの空飛ぶ円盤』(1997年、講談社)
(2)『超古代文明論』(1997年、徳間書店):南山宏との共著
(2)『超古代文明論』(2001年、徳間書店):南山宏との共著

高橋田一

(1)『宇宙文明の夜明け』(1976年、たま出版)
(2)『目覚めよ地球人』(1978年、たま出版)
(3)『大宇宙人類興亡詩宇宙思考による反戦平和のうた』(1984年、たま出版)

高橋徹

(1)『古代マヤ文明が日本を進化させた!』(1995年、徳間書店)
(2)『マヤの宇宙プロジェクトと失われた惑星』(1996年、たま出版)
 訳書にホセ・アグエイアス『アルクトゥルス・プローブ』

高橋元夫

(1)『よんでよんでトーク6』(1997年、星の環会):蔵元和子、三栗沙緒子との共著。妖怪や怪談などを扱った童話の紹介であるが、うつぼ舟や羽衣伝説にも言及

高橋豊

デズモンド・レスリー、ジョージ・アダムスキー著『空飛ぶ円盤実見記』の訳者』

高山長房

(1)『日本人はドラコニアン《YAP〈-〉遺伝子》直系!だから、〈超削減〉させられる』(2012年、ヒカルランド)
(2)『日本はドラコニアンが作った世界最強の神州!だから、破滅の深淵から這い上がる』(2012年、ヒカルランド)
(3)『ドラコニアンvsレプティリアンこれが《吸血と食人》の超絶生態だ!』(2013年、ヒカルランド)

高山信雄

エリック・ウムランド、 クレイグ・ウムランド『マヤ文明の神秘惑星Xの謎』の訳者

滝沢泰平

(1)『レインボーチルドレン』(2013年、ヒカルランド)

田口ランディ

(1)『力(フォース)を使え』(2014年、JMA・アソシエイツ):秋山眞人との共著

竹内慧

訳書に下記のものあり。
(1)ゼカリア・シッチン『人類を創成した宇宙人』
(2)ゼカリア・シッチン『宇宙人はなぜ人類に地球を与えたのか』
(3)ジャック・ヴァレー『人はなぜエイリアン神話を求めるのか』
(4)ゼカリア・シッチン『神々との遭遇上下』
(5)スコット・マンデルカー、南山宏『宇宙人の魂をもつ人々』
(6)ゼカリア・シッチン『「地球の主」エンキの失われた聖書』
(7)ゼカリ・シッチン『神々の起源と宇宙人マヤ・アステカ・インカ』
(8)ゼカリア・シッチン『神々・創造主の正体アヌンナキという宇宙人』
(9)ゼカリア・シッチン『12番惑星ニビルからやって来た宇宙人』

竹内太郎

コーラル・ロレンゼン、ジム・ロレンゼン著『UFO目撃者の証言』の訳者

武内裕

(1)『日本の宇宙人遺跡』(1976年、大陸書房)

竹田逸郎

(1)『古代史における仮説』(1990年、岳書房)

武田知弘

(1)『ナチスの発明』(2006年、彩図社)

武部本一郎

(1)『この謎はまだとけない』

竹本良

(1)『UFO-X-ファイル』(1996年、三一書房):開星文明との共著
(2)『宇宙人解剖フィルム最終報告』(1997年、フジテレビ):飛鳥竜一、小川謙治との共著
(3)『宇宙人の柩』(1997年、明窓出版):鈴木龍成との共著
(4)『UFO・ETの存在証明』(1998年、ベストセラーズ):小川謙治との共著
(5)『テロとUFO』(2001年、徳間書店)
(6)『宇宙人&2012超入門』(2009年、徳間書店):エハン・デラヴィとの共著

竹山博英

ピーター・コロシモ『宇宙人の痕跡』の訳者

伊達巌

(1)『「NASA公認」火星の巨大UFO証拠写真』(2005年、徳間書店)

立川談之助

(1)『宇宙人とのつきあい方オフィシャルハンドブック』(1998年、小学館)

田所政人

(1)『テラミス星見聞録』(2012年、たま出版)

カーラ・ターナー

(1)『エイリアン戦慄の人間誘拐』(1995年、ロングセラーズ)

田中嘉津夫

ジョン・マックニッシュ『ミステリーサークル黙示録』の訳者

田中憲次

(1)『フェノミナ驚愕の超常現象』(2002年、健友館)

田中千代松

(1)『新・心霊科学事典』(1984年、潮文社):編書

田辺貞之助

エメ・ミシェル『空飛ぶ円盤は実在する』の訳者

谷口光利

(1)『神々の爪痕続々と見つかる「神々による創造」の証拠!』(2000年、たま出版)

谷口裕司

(1)『緊急!マリア様からのメッセージ』(1999年、たま出版)

種村季弘

日本のドイツ文学者。異端や奇談の類にも造詣が深く、下記の著書ではUFOにも言及している。
(1)『薔薇十字の魔法』(1972年、薔薇十字社)
(2)『アナクロニズム』(1973年、青土社)
(3)『アナクロニズム』(1979年、青土社):上記(1)の再刊
(4)『薔薇十字の魔法』(1987年、青土社)
(5)『薔薇十字の魔法』(1993年、河出書房新社)

タビト・トモキオ

(1)『宇宙連合から宇宙船への招待』(2002年、たま出版):セレリーニー清子との共著
(2)『宇宙連合から宇宙旅行への招待』(2002年、たま出版):セレリーニー清子との共著

玉置紀夫

(1)『レーダー捕捉UFO事例の研究』(2000年、開星出版):桑原恭男、百田克也との共著

玉蔵

(1)『世界支配者VSライトワーカー』(2013年、ヒカルランド):サアラとの共著

田村珠芳

田村珠芳は本来四柱推命を主とする占い師らしい。アセンションや宇宙人による救済を説き始めたのは2007年頃かららしいが、それなりに年配の方のようだ。

ちなみに2007以来「まもなく」とか「これから」とか言い続けている割には一向に宇宙人は来ない。下記の著書その他の各種予言も、ほとんど外れている。

(1)『まもなく宇宙人が到着します』(2007年、ハジギン出版)
(2)『これから宇宙人が救いにきます』(2008年、ハジギン出版)
(3)『アセンションはもう始まっています』(2008年、風雲舎)
(4)『すでに宇宙人が話しかけています』(2009年、ハジギン出版)
(5)『宇宙人がアセンションを語りはじめました』(2009年、徳間書店)
(6)『いつも宇宙人があなたの間近にいます』(2010年、ハジギン出版)
(7)『宇宙人と闇の権力の闘いが始まりました』(2010年、ヒカルランド)
(8)『ようこそ宇宙ZINE』(2011年、ハジギン出版)
(9)『ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました』(2011年、徳間書店)
(10)『宇宙人の告白もうすぐ、あなたのもとにやって来ます』(2013年、TOブックス)

為清勝彦

訳書に下記のものあり。
(1)デーヴィッド・アイク『ムーンマトリックス人類よ起ち上がれ!覚醒篇1~7』
(2)デーヴィッド・アイク『ムーンマトリックス人類よ起ち上がれ!ゲームプラン篇1~3』

タレントの不思議体験を追跡する記者グループ

(1)『芸能人のゾーッとする話、コワーイ話』(1990年、ブックマン社)

田原澄

田原澄氏は本来普通の主婦であったが、ある宗教に関わった後、宇宙創造の神の取次機械となってさまざまなメッセージを伝えるようになった。

メッセージには空飛ぶ円盤や宇宙人の存在に触れる内容もある。メッセージを受けるようになったのは1953年からということであり、これが本当なら1955年の「日本空飛ぶ円盤研究会」結成以前から活動していたことになるが、その内容にはオリオン星座の邪悪なる霊などという、ジョージ・ハント・ウィリアムソンの影響を思わせる部分もある。

彼女が主催していた「優良宇宙人との交流会」は、「ザ・コスモロジー」と改称して現在に至る。

(1)『幸福の道』(1960年、優良宇宙人との交流会)
(2)『宇宙学上・中』(1961年、優良宇宙人との交流会)
(3)『宇宙学講話』(1973年、宇宙学叢書刊行会)
(4)『幸福の道第5版』(1986年、ザ・コスモロジー)
(5)『宇宙学上』(1987年、ザ・コスモロジー)

千葉節子

(1)『宇宙人のピザ』(1991年、伯楽)

知花敏彦

(1)『ハイ・バイブレーション』(1993年、たま出版)
(2)『宇宙アバターの大宣言』(1995年、たま出版)

超科学研究会

(1)『世にも怪奇なミステリー』(1991年、大陸書房)

超常現象研究会

(1)『超奇怪X事件スポット案内』(2010年、笠倉出版社)

塚本学

(1)『超常現象のウソ・ホント』(1994年、朝日ソノラマ)

津島恒夫

宇宙名を「トパーズ・ルアール」というコンタクティー。2002年にフィリピン大統領府直轄イーリスト国立大学よりスペースサイエンス学名誉博士号を授与されたことを堂々と経歴に 入れているが、このイーリスト国立大学がどんなものか知ってたら、恥ずかしくて公表できないのではないか。
(1)『UFOに乗った!宇宙人とも付き合った!』(2014年、ヒカルランド)

土屋博正

モーリス・チャトラン著『神々の遺産』の訳者。

都筑卓司

(1)『超常現象の科学』(1977年、講談社)

角田義治

(1)『自然の怪異:火の玉伝承の七不思議』(1990年、創樹社)

坪内悦子

ケビン・ランドル、ドン・シュミット『ロズウェル事件最新報告』の訳者。

リチャード・ディーコン

(1)『情報操作:歪められた真実』(1981年、時事通信社)

エーリッヒ・フォン・デニケン

古代宇宙飛行士説を唱えるスイスの研究家。1968年より連の著作が世界的ベストセラーとなり、この説の一般化に貢献した。著書は以下のとおり。

ミシェル・デマルケ

(1)『超巨大「宇宙文明」の真相』(1997年、徳間書店)

ピーター・N・テム

(1)『謎の反重力網』(1976年、大陸書房):ブルース・L・キャッシーとの共著。名前がなぜかギャビン・マーシャルになっている。
(2)『謎の反重力網』(1997年、門川春樹事務所):ブルース・L・キャッシーとの共著。

ハンス・デービス

(1)『ガルフブリーズ6』(1995年、学習研究社):ブライアン・ブラショーとの共著

エハン・デラヴィ

(1)『宇宙人&2012超入門』(2009年、徳間書店):竹本良との共著
(2)『新たなるフォトンベルトか』(2011年、ヒカルランド):愛知ソニヤとの共著

照洲(てらしま)みのる

Sオストランダー、Lシュローダー『実験四次元科学』の訳者。

寺戸衛好

エーリッヒ・フォン・デニケン『神々の大いなる秘密宇宙』の訳者。

寺町武夫

(1)『宇宙交信と超能力UFOと霊界を科学する』(1994年、日本図書刊行会)

寺本権二

(1)『般若心経の波動が人類を浄化する』(2007年、たま出版)

寺本恵昭(てらもとよしあき)

(1)『超常現象の科学理論』(1995年、近代文芸社)

テレビ朝日プレステージESPプロジェクト

(1)『実録UFO発掘』(1992年、フットワーク出版)

天導宇宙人宇理

(1)『MVA理論・総論』(2004年、総合エネルギー研究所附設星十字会出版部)

東京怪奇現象研究会

(1)『超ミステリーの嘘』(2009年、双葉社)

東京大学UFO研究会

初代会長は藤木文彦氏。
(1)『実証UFO大百科』(1990年、勁文社)
(2)『最新UFO学』(1991年、勁文社)

當山開楽

(1)『大アンドロメダ星人の教え』(1997年、たま出版):康普全

藤堂真一

(1)『図鑑これがUFOだ』(1978年、有紀書房)
(2)『図鑑宇宙のふしぎとひみつ』(1984年、有紀書房)

と学会

(1)『トンデモ本の世界』(1995年、洋泉社)
(2)『トンデモ超常現象99の真相』(1997年、洋泉社)
(3)『トンデモ超常現象99の真相』(2000年、宝島社)
(4)『トンデモ超常現象99の真相』(2006年、洋泉社)

床鍋剛彦

ティモシー・グリーン・ベクリー『驚異のUFO情報コズミック・ウォーターゲート事件の発覚』の訳者

アンドルー・トマス

(1)『太古史の謎』(1973年、角川書店)

レイモンド・ドレイク

(1)『宇宙人の遺産』(1975年、大陸書房)
(2)『宇宙人の子孫』(1976年、大陸書房)
(3)『やはりキリストは宇宙人だった』(1977年、大陸書房)
(4)『宇宙人の超古代史』(1997年、角川春樹事務所):上記(2)の改題・再刊
(5)『火星からの使徒』(1997年、角川春樹事務所):上記(3)の改題・再刊

キース・トンプソン

(1)『UFO事件の半世紀』(1998年、草思社)

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