中江克己
(1)『日本史怖くて不思議な出来事』(1998年、PHP研究所)
中岡俊哉
日本の怪奇作家。国会図書館の書籍情報では、編著書計207冊が確認できるが、他にも多数の著書がある模様。うちUFOを扱っていることが確認されたものは以下のとおり。。
中島弘二
訳書に下記のものあり。
(1)ジャン=ピエール・プチ『宇宙人ユミットからの手紙2』(1994年、徳間書店)
(2)ジャン=ピエール・プチ『宇宙人ユミットからの手紙』(1995年、徳間書店)
(3)マルチーヌ・カステロ『宇宙人ユミットの謎』(1995年、徳間書店)
(4)ジャン=ピエール・プチ『宇宙人ユミットからの手紙3』(1998年、徳間書店)
(5)ジャン=ピエール・プチ『宇宙人ユミットからの手紙』(2007年、徳間書店):(2)の文庫化
(6)ジャン=ピエール・プチ『「アメリカが盗んだ」宇宙人ユミットのプラズマ科学』(2007年、徳間書店)
仲田紀夫
(1)『宇宙人と交信する方法文字と方程式の旅』(1995年、東宛社)
中富信夫
ラルフ・ノイズ『ミステリー・サークルの真実』の訳者
仲間友紀
金田朋子、内山英一とともに『未確認飛行物体の科学的研究コンドン報告第3巻』を翻訳。
中松義郎
世界的な発明家。下記の著書ではUFOも含めた超常現象を扱う。
(1)『ドクター中松超常現象裏のウラ』(1994年、ディーエイチシー)
中丸薫
明治天皇の孫を自称するジャーナリスト。以前から陰謀論を唱えていたが、下記の著書陰謀の背後にいるレプティリアンの存在や、宇宙人のかかわるアセンションなども説く。
(1)『UFOと月のミステリー』(2011年、学研パブリッシング)
(2)『アセンションの準備はできていますか』(2011年、ヒカルランド)
(3)『こんな世の中だからこう生きよう』(2011年、ヒカルランド)
(4)『闇の世界権力の「日本沈没計画」を阻止せよ!』(2011年、ヒカルランド):レオ・ザガミとの共著
(5)『宇宙のニューバイブレーション』(2011年、ヒカルランド):坂本政道との共著
(6)『UFO五次元東京会議』(2011年、ヴォイス):竹本良との共著
(7)『闇の権力とUFOと2012年』(2011年、文芸社):矢追純一との共著
(8)『UFOとフリーメーソン』(2012年、学研パブリッシング)
(9)『次元「超」突破』(2012年、ヒカルランド):エハン・デラヴィとの共著
(10)『さあ、宇宙人の声を聞きなさい』(2012年、ヒカルランド):レオ・ザガミとの共著
(11)『UFOスピリチュアル対談〉中丸薫×秋山眞人』(2014年、学研パブリッシング):秋山眞人との共著
中村和子
(1)『未知の波動「宇宙波」の秘密』(1999年、たま出版):鮫島公人との共著
中村省三
元『UFOと宇宙』誌編集長
(1)『宇宙人の死体写真集』(1989年、グリーンアロー出版)
(2)『赤い国のエイリアン』(1990年、グリーンアロー出版)
(3)『大謀略UFO異星人vs米スパイ機関』(1990年、グリーンアロー出版)
(4)『宇宙人の死体写真集2』(1991年、グリーンアロー出版)
(5)『宇宙人大図鑑』(1997年、グリーンアロー出版)
訳書として下記のものあり。
(1)クロード・ボリロン『聖書と宇宙人
(2)『聖書と宇宙人異星人の黙示録–第4版』
(3)ビル・コールマン『米空軍「UFO機密ファイル」の全貌』
(4)米空軍『実録ロズウェル事件』
中村浩美
(1)『空のミステリー・ゾーン』(1976年、ワールドフォトプレス):横森周信との共著
中村三千恵
フィリップ・J・コーソー『ペンタゴンの陰謀』の訳者
中村保男
コリン・ウィルソン著『オカルト』の訳者。
中村留美子
翻訳家。一般社団法人潜在科学研究所初代所長。訳書に下記のものあり。
(1)ジーナ・レイク『テオドールから地球へ』(1995年、たま出版)
(2)ブラッド・スタイガー『フェローシップ』
(3)ジーナ・レイク『地球の目覚め:テオドールから地球へ2』
(4)ランドルフ・ウィンターズ『プレアデス・ミッション』
中森岩夫
アルベルト・アインシュタイン、ヘルマン・オーベルト『宇宙人と超宗教』の訳者。
中谷宇吉郎
日本の物理学者で、低温物理学の祖とも言われる。他方数々のエッセイも残し、1947年には『少年』11月号に「空飛ぶ圓盤」という記事を執筆している。この記事は下記の著書に収録されている。
(1)『霧退治:科学物語』(1950年、岩波書店)
(2)『科学随筆全集第4』(1961年、学生社)
中保恒治
ブルース・L・キャッシー、ピーター・N・テム『謎の反重力網』の訳者。
中山光正
エドワード・U・コンドン監修『未確認飛行物体の科学的研究コンドン報告第1巻』の訳者
中山光義
(1)『世界のふしぎ』(1961年、偕成社)
(2)『この謎はいつ解ける』(1963年、宝石社)
(3)『UFOのなぞをさぐる』(1991年、ポプラ社):画・高橋邦生
中山康直
(1)『反転の創造空間《シリウス次元》への超突入!』(2014年、ヒカルランド):半田広宣との共著
なしなし・ひらつか
(1)『UFOが飛来する国・ミャンマー』(2007年、文芸社ビジュアルアート):小寺ゴン太との共著
七海ワタル
(1)『いる?いない?のひみつ宇宙人・怪獣・ゆうれい・超能力者–新訂版』(1992年、学習研究社)
並木伸一郎
「日本宇宙現象研究会」会長で、超常現象関係の著書多数。UFOに言及することが確認されたものは以下のとおり。
成田睦子
ホイットリー・ストリーバー『宇宙からの啓示』の訳者。
鳴沢真也
(1)『望遠鏡でさがす宇宙人』(2009年、旬報社)
南条武
(1)『世界の怪奇 科学でとけない謎・謎・謎』(1974年、若木書房)
仁賀克雄
ドワイト・ミラー『世界の謎』の訳者。
西丸震哉
(1)『山小屋造った・・・猫も来た!』(1978年、文芸春秋)
(2)『山小屋造った・・・猫も来た!』(1978年、文芸春秋):(1)の文庫化
西村敏充
パウリツキー『空飛ぶ円盤の秘密』の訳者
日外アソシエーツ株式会社
日外アソシエーツ株式会社編集・出版の書籍として、以下のものが確認できた。
(1)『天文・宇宙の本全情報 : 45/92』(1993年)
(2)『天文・宇宙の本全情報 : 1993-2003』(2004年)
日本宇宙現象研究会
日本宇宙現象研究会(JSPS)は1971年に設立されたUFO研究団体。志水一夫、池田隆雄、磯部剛喜などの有力な会員を擁し、会長は並木伸一郎。
(1)『アフター・アウトゼア』(1995年、日本宇宙現象研究会):アーメン・ビクトリアンとの共著。
(2)『1947年のUFO報告』(2000年、日本宇宙現象研究会):ケネス・アーノルドとの共著
日本テレビ
(1)『特命リサーチ200X FERC極秘調査報告』(1999年、日本テレビ放送網)
日本未知・超常現象研究会
(1)『謎の超常現象大百科』(1991年、勁文社)
日本ラエリアン・ムーブメント
マイトレーヤ・ラエル『宇宙人からのメッセージ』を翻訳。
ニュー・サイエンス研究会
(1)『超常現象の常識119』(1999年、ごま書房)
韮沢潤一郎
(1)『異星人接近中』(1984年、永岡書店)
(2)『宇宙人はなぜ地球に来たのか』(2011年、たま出版)
韮沢潤一郎研究会
(1)『ニラサワさん。』(2003年、たま出版)
根岸邦明
(1)『月に別世界の宇宙船がいた!』(1995年、朋興社)
猫柳けいた
(1)『UFOとUMA現代神話論上』(2002年、希林館)
根津芳雄
(1)『解明された宇宙人と宇宙機』(1963年、文久書林)
バック・ネルソン
(1)『われわれは円盤に乗った』(1959年、宇宙友好協会):D・フライ、R・ランパ及びネルソンのコンタクト体験をまとめたもの。
ラルフ・ノイズ
(1)『ミステリー・サークルの真実』(1991年、7集英社)
野口正雄
M.ケイディン『空の上の超常現象』の訳者
野田昌宏
(1)『図説異星人野田SFコレクション』(2002年、河出書房新社)
野高一作
アリック・バーソロミュー『自然は脈動する』の訳者
のっち
(1)『超常現象の夜更け1』(2009年、フォックス出版)
アンドレ・ノートン
(1)『不時着した円盤の謎』(1975年、久保書店)
ノーボスチ通信社
(1)『モスクワ上空の怪奇現象』(1991年、二見書房)
エリック・ノーマン
(1)『地底人王国』(1976年、大陸書房)