イスラエルの宇宙人死体(the Alien Body in Israel)

Israeli alien

 1998年11月8日、イスラエル北部にあるモシャヴ・ケレン・ベン・ジムラにある自宅の庭で、マザル・ママンという人物が見つけた焼け焦げた小さな人間のような形をした物体。大きさは約3インチほどで、両手に3本の指を持ち顔には目や鼻、口らしきものは見当たらず、性器のようなものもなかった。実際には、Alien Putty Amoebaと呼ばれるおもちゃが焼けたものと思われる。

 イスラエルでは1996年12月21日にも異星人かと思われる物体が見つかったが、これはサンショウウオの胎児 と推定されている。

参考:『Fortean Times』1999年3月号及び7月号

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